このサイトは、脱炭素チャレンジカップ(旧低炭素杯)に参加された団体と、脱炭素チャレンジカップをサポートする企業と団体が連携した取組と活動団体のプロフィールが検索できます
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- 牛久市周辺におけるBDF製造を具体化の第1歩とする循環型社会(低炭素社会)構築への実物大の社会モデル提示プロジェクト

特定非営利活動法人アサザ基金茨城県市民型公共事業、アサザプロジェクトは官も社会を動かすネットワークの一員として捉え、官、民が縦割りの壁を越えて自主的に協働し公益を実現する。 本プロジェクトでは、地球温暖化対策を社会のあらゆる分野へと展開する。 当会とまちづくり学習で協働実績のある牛久市が、「バイオマスタウン構想」を打ち出し始まった。
NPO/NGOエネルギー

- 木質バイオマス燃料の普及を軸にした復興支援活動

NPO法人日本の森バイオマスネットワーク宮城県森林資源の活用を通じて持続可能な社会づくりに取り組むNPO法人日本の森バイオマスネットワークでは、宮城県を中心に東日本大震災からの復興において木質バイオマス燃料の利用を普及することでエネルギーと雇用の自立した循環型の地域社会づくりを推進しています。
NPO/NGOエネルギー


- 宗教活動から低炭素社会の構築を目指す

宗教法人長泉寺宮城県曹洞宗は教化の根本として、「人権の尊重」「平和の確立」「環境の保全」があります。長泉寺では「環境」について「いのちとものを大切にする心」の観点から環境活動を出発し、場当り的や思いつきの活動とならないように、ISO14001の認証を取得し、檀信徒や地域社会を含めた大きな環境活動の輪の構築を目指します。
その他森林保全

- 菜の花で秋田を元気にしよう!(菜の花から始まる循環型社会)

NPO法人あきた菜の花ネットワーク秋田県「菜の花には大きな可能性が秘められています!」耕作放棄地に菜の花を栽培し、菜の花を活用することで、環境保全と農業・農村の活性化を同時に実現できます。菜の花から始まる循環型社会づくりを目指し活動することで、地域住民や学校、他団体へと連携の輪が広がり、地域活性化や人々のつながりが強まっています。
NPO/NGOエネルギー


- 東日本大震災におけるBDF燃料による被災地緊急支援

いわてバイオディーゼルネットワーク岩手県3月11日東日本大震災によって燃料調達ができなくなった中、地域のBDFネットワークでBDFを精製し、いわて生協のトラックを使って沿岸被災地へ緊急物資、食料、炊き出し等の緊急支援行動を行ったこと、及びその後の岩手県内におけるBDF使用拡大へ向けた取り組みを報告する。
市民エネルギー

- 平成22年度「わがやの省エネコンテスト」

わがやの省エネコンテスト実行委員会北海道わがやの省エネコンテストとは、大樹町の住民100軒を対象とし、それぞれのご家庭で独自に省エネに関する取り組みを行い、CO2排出量の削減量と創意工夫の総合的に評価を行い表彰するコンテストを行う。
自治体省エネ

- 集落全員でCO2削減10%達成しつづける元気なエコ集落

出水市六月田下自治会鹿児島県●対象者:集落の全世帯【但し5戸の事業者(居酒食堂・理髪・整骨院)のデータ集計は別】 ●CO2排出量収集物質:電気・上水道・LPガス ●目標値:集落全体8.4トン/月 一戸当り158kg/月【平成18年度実績-10%】 (各家庭も各々実績の-10%とする) ●実践活動・行動計画書及び32%削減実績事例現場見学から生活のムダ探しとムダ取りの展 開、LED照明の導入
市民森林保全

- 緑のカーテンを通した地域一体型の環境学習

環境まちづくり地域協議会in にいざ埼玉県新座市内の小中学校において、市民・教育委員会・学校・行政等と協働し、「緑のカーテン」を広げる事業を展開しています。事業の流れとしては、企業よりゴーヤの種を寄付していただき、市民団体である「明るい農村へんなおじさんの会」(新座市の市民農園で家庭菜園を楽しんでいるグループ)が苗を育て、環境まちづくり地域協議会in にいざと行政が小中学校への苗の植え付けや、各学校と協力して水やり等の管理をしています。今年度は新座市内の全23小中学校のうち、18校でゴーヤのカーテンを設置しました。
市民省エネ

- あきた「エコリンピック」商工会50年目の維新!!

秋田県商工会連合会秋田県①「あきた環境優良事業所認定(秋田県版ISO)」取得、②「エコリンピック事業」、③商工会内でのエコ製品の導入、④「商工会の森づくり事業」、⑤商工会女性部による、「エコキャップ運動」、⑥商工会青年部による「クリーンアップ活動」
市民省エネ

- 古新聞でガソリン割引~古紙回収を通じての環境保護活動~

港屋商事株式会社山形県古紙回収を通じての環境保護活動として、ガソリンスタンドに顧客が古新聞・古雑誌などの古紙をまとめて持ち込むとガソリンを値引きする取組みを平成20年から実施している。回収した古紙はリサイクルのルートに乗せ、専門業者の買取で得た益金を活用し、平成21年には山形県の西村山・最上地区の全小学校(70校)へ環境に関する絵本「地球の秘密」を寄贈した。さらに、平成22年には地元である河北町に電動スクーター「ミレット」を2台寄贈した。 電動スクーターは家庭用の100ボルトのコンセントで充電でき、1回の充電で35キロほど走行できる。電気代1円当たりの走行距離は約3キロ。ペダル付きで、坂道やバッテリー消耗時には、ペダルをこいで走ることもできる。
企業リサイクル・廃棄物利用
- 環境にやさしいホテルをめざして

高山グリーンホテル岐阜県ホテル施設の省エネルギーを推進し、ホテルから排出されるCO2を削減することにより、地球温暖化防止に貢献するため、1998年から様々な環境へ配慮した取組みを実施しています。 2009 高山市バイオマスタウン構想との連携を図るため、ペレットボイラを導入し、木質燃料による地域循環社会を促進 ・ ペレットボイラ導入 250,000 kcal/h×2基 ホテルの80%以上の給湯及び大浴場昇温 ・ 冷房熱源(高効率冷凍機・ヒートポンプ空調導入) ・ ボイラの小型化⇒発停回数の減少⇒パージロス削減 他
企業エネルギー

- 富士山の環境を元気にする富岳館高校生の挑戦

静岡県立富岳館高等学校・光触媒研究班静岡県光触媒による畜産の脱臭を大学と検証、高い分解能力のあるDNA-Tio2を作成した。太陽光で反応する(CO2削減)光触媒再生紙チップを企業と開発、静岡県(富士山麓)及び四日移動、秋田県の126酪農家を視野に導入した。堆肥は生徒や他農家のキャベツ経営に活用、循環型農業を確立した。
高校技術開発